過去最大の10連休のあとに起きた、ネガティブの原因。

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こんばんわ(/・ω・)/

はまあやです。

 

平成が終わり、
10連休が終わり、
そして日常が戻ってきました。

 

連休明けから、ネガティブモードが止まらず、そういえば最近泣いてなかったなと思った瞬間、涙腺が崩壊し、泣き続けました。

 

自分の内側に問いかけて、今思うことは、
この10連休で、理想の生活を体現できた気がします。

・友達と、地元の活性化について語り合う
・公園で遊ぶ
・家族と食事をする
・女友達と旅に出て、時間を忘れるほど話す
・お酒片手に大勢でバカ騒ぎする
・美味しいものを食べる
・1対1でじっくり語り合う
・文章と向きあう時間
・学ぶ時間
・セミナーや講演会に足を運ぶ
・個展など、素敵な作品を見る

やりたいことを詰め込んだ10日間でした。

充実しすぎたからこそ、反動が大きかった。
力が漲らない、身体が重い数日を過ごしました。

 

少し前なら、自分自身で解決しようとしていました。

内より外に吐き出したほうが早く立ち直れることを今は分かっています。

 

いつでも人の優しさが救いになってきました。

 

ネガティブに陥ると、
自問自答し、自己否定をはじめます。

・全然前に進んでいないんじゃないのか?
・現実逃避しているだけじゃないのか?
・誰からも必要とされていないんじゃないのか?

 

普段、全く気にも留めていなかったことが、
どんどん引っ掛かってくる。
視界がどんより曇り空になる。

 

そんな凝り固まった心を解してくれるのは、人の温かさ。

自分という人間が、しょうもない存在と思えるときもある。

投げた言葉が、ちゃんと返ってくる安心感。

それだけで充分、心が安定する。

 

相談した友人から、

「ネガティブでいいや!」って思うこと。

そんで、

「ネガティブってこんなに便利なんだ!」って気づくことです。

 

そう言って、このブログを教えてくれました^^

yuchrszk.blogspot.com

私のモヤモヤに対しての答えを考えて、寄り添ってくれる。

その時間が嬉しい。

ネガティブになっているからダメだ~って思うより、

そのままの感情を受け入れましょう(”◇”)ゞ

 

相談した友人は出会って間もないですが、
関係構築に、時間は関係ないです。

信頼することから人間関係は始まると思います。

 

では、また!

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